男性がいざという時につい【頼りにしてしまう女性】の特徴8つ

女のための「モテる方法」

男だってたまには女性に頼ってみたいものですが、男性は少し臆病なので人に頼るってことをあまりしたくないと考えています。こういう時はあなた自身が頼れる女性になって、男性を少し甘やかせてあげましょう。

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男性から見て、頼りになる女性の特徴8

男らしい決断力や判断力が垣間見えた時


一緒に食事をしている時にメニューのオーダーを決めるのが早かったり、デートの場所を決める時や、洋服を買う時の速さを見せつけられた時、優柔不断さがなく頼りがいのある女性だなぁというイメージをもたれます。

具合が悪くなった時、すぐ処置をしてくれる


男性側がちょっと頭が痛くなったり、お腹が痛くなったりするとすぐに薬をくれたり、症状を軽減するアドバイスをくれたりするとすごく頼りになります。体調が悪くなった時は男でも不安になるので、そういう時に頼もしい女性の姿を見るとこの人とずっと一緒にいたいと思ってしまいます。

常識があり、自分が知らないことを知っている

男性はある特定の知識には詳しいことが多いのですが、その他のことに関しては案外疎いものです。例えば礼儀作法やマナーは女性の方が詳しいので、男性が知らないことを手際よく教えてくれたりやってくれたりするとすごく頼りになる女性だなぁと思われます。

ベロベロに酔っ払ってもちゃんと介抱してくれる


自分がベロベロに酔っ払ってても、女性側はしっかりした口調や歩き方をしている時、飲み過ぎを注意してくれたりするとすごく頼り甲斐のある女性にみられます。次の日自分が記憶をなくしても女性側が覚えているとすごいなぁと思ってしまいます。

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感情が緩やかで些細なことを気にしない

女性の中には感情の起伏が激しく、すぐに怒ったり沈んだりする人がいますが、そういう人は男性は苦手でいつでも穏やかであまり怒らないタイプの人の方が頼り甲斐がある女性だと思ってくれます。

職場、友人などから絶大な信頼を置かれている


信頼されていない人に頼りたいとは思いませんよね。嘘をつかずに正直な人は人間的にも尊敬できるので男性はこんな女性を頼りにしたいと思っています。

ストレスフリーな雰囲気があり余裕がある

いつもストレスが溜まっていそうな雰囲気の人には、たしかに頼ろうという気にはなりませんよね。もし自分が何か頼っても、相手のストレスになるかもしれないと遠慮してしまいます。一方ストレスフリーに見える人には、少し頼ったとしてもストレスを感じずにいてくれそうだとか、相談などをしても余裕な返答が来そうというイメージがあります。

共感してくれたり、自分の話をよく聞いてくれる


男性を否定したり、批判したりせずに話を聞いてくれたり、共感してくれる女性は非常に頼られる傾向があります。この人なら何かをお願いしても快く受け入れてくれそうだとか、弱音を吐いたとしても否定しないでいてくれるだろうと安心感を与えます。

◆ 頼られる=いい安心感のある女性

頼られるということは大きな信頼と、この人なら大丈夫だという安心感があるからなのです。もちろん男性だってたまには女性に頼りたいものなので、少し安心感や心の余裕を見せてあげれば頼りになる女性になることができます。

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